ことわざ辞典:ま行のカテゴリ
冷や飯を食う
冷や飯を食う (ひやめしをくう) とは、
枚挙にいとまがない
枚挙にいとまがない (まいきょにいとまがない) とは、
蒔かぬ種は生えぬ
蒔かぬ種は生えぬ (まかぬたねははえぬ) とは、
枕を高くして寝る
枕を高くして寝る (まくらをたかくしてねる) とは、
負けるが勝ち
負けるが勝ち (まけるがかち) とは、
馬子にも衣装
馬子にも衣装 (まごにもいしょう) とは、
間尺に合わない
間尺に合わない (ましゃくにあわない) とは、
真綿で首を絞める
真綿で首を絞める (まわたでくびをしめる) とは、
身から出た錆
身から出た錆 (みからでたさび) とは、
右と言えば左
右と言えば左 (みぎといえばひだり) とは、
右に出る者がない
右に出る者がない (みぎにでるものがない) とは、
水の滴るよう
水の滴るよう (みずのしたたるよう) とは、
水を打ったよう
水を打ったよう (みずをうったよう) とは、
三つ子の魂百まで
三つ子の魂百まで (みつごのたましいひゃくまで) とは、
身を粉にする
身を粉にする (みをこなにする) とは、
虫が好かない
虫が好かない (むしがすかない) とは、
虫酸が走る
虫酸が走る (むしずがはしる) とは、
虫も殺さぬ
虫も殺さぬ (むしもころさぬ) とは、
無用の長物
無用の長物 (むようのしょうぶつ) とは、
負け惜しみの減らず口
負け惜しみの減らず口 (めけおしみのへらずぐち) とは、
目と鼻の先
目と鼻の先 (めとはなのさき) とは、
目は口ほどに物を言う
目は口ほどに物を言う (めはくちほどにものをいう) とは、
元の木阿弥
元の木阿弥 (もとのもくあみ) とは、
物は言いよう
物は言いよう (ものはいいよう) とは、
物は考えよう
物は考えよう (ものはかんがえよう) とは、
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